履修対象者:
-
コンピューターセキュリティスペシャリストや、Linuxが動作しているコンピュータでセキュリティポリシーの設定と実装に責任を持つシステム管理者。または、SELinuxの設定ポリシーがサードパーティのアプリケーションでどのような影響を与えるかを知る必要のあるアプリケーションプログラマー。
受講前提条件:
-
RHS429は、RHCEレベルのスキルが推奨されます。前提知識は、RH302かRH300の試験に合格していること、RH253の受講、または同等の知識・経験のある方。
価格(税込み):
講習期間:
-
4日間
- 講習開始時間 9:30
- 講習終了時間 17:00〜17:30(進行状況によって異なります)
- 自習時間 18:00まで
※ 各ユニット終了後に演習を行います。
※ 講習終了後、その日の内容を復習する意味で、自習の時間を設けてあります。
※ 自習時間は毎日18:00までとします。
コースに含まれる内容:
- 最新Red Hat Enterprise Linuxによる、4日間の集中的な速習講義
- 実習可能なワークステーション環境
- 各種教材
- レッドハットのプロモーションアイテム
履修項目: