Red Hat Enterprise Linux 5への移行をお考えですか。
仮想化、yumパッケージマネージメント、ネットワーク・マネージャーやディスク暗号化などRed Hat Enterprise Linux 5の新しい先進的な機能を習得したいとお考えではありませんか。
あるいはRed Hat Certified Engineer(RHCE)の方ならversion 5で認定をうけたいとお思いではないでしょうか。
もしそうであれば、Red Hatは新しいアップデート&認定コースをご提供します。
Red Hat Enterprise Linux 3 や 4 のシステム管理経験をもつ方々のためのコースで、実習を通してRed Hat Enterprise Linux 5 をご紹介します。このコースでは4日目に、豊富な経験を持つRHCTや、RHCEの方々に version 5 のRHCE認定試験をご受験いただけます。
重要:本コースは、認定試験対策コースではありません。基本的にはRHCTやRHCE保持者の方にお勧めします。コースは、version 5 の認定試験範囲を網羅するものではありません。新機能の学習だけが目的の方はRHUP305コースをお勧めします。
このコースは、RHUP304と同じ講義・実技・演習を行いますが、RHCE認定試験はありません。
このコースは、次のような方々を対象にしています。