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オンサイトトレーニング

Red Hatオンサイトトレーニングとは、

・Red Hatオンサイトトレーニングとは、特定の企業/団体様向けにレッドハットトレーニングコースをカスタマイズし、お客様の施設でトレーングをご提供させていただくレッドハットのトレーニングメニューです。
・オンサイトトレーニングによって、企業/団体様により最適化されたトレーニングをご提案し、目的に即したLinux教育/育成ソリューションをご提供できます。
※オンサイトトレーニングは、10名様から承ります。

オンサイトトレーニングのメリット

スケジュールを最適化できる
・企業/団体様に合わせたトレーニングスケジュールをご提案します。これにより、受講者様本来の業務にきたす支障を最小限に抑えることができます。
・お客様の施設でトレーニング開催できるトレーニングをお客様の施設で開催することができ、移動時間など時間的な無駄を大幅に削減し、効率的なLinux教育を享受することができます。

お客様の目的に合わせた教育を実践できる
・教育内容に関してのカスタマイズができ、お客様の目的に合わせた内容を提供することが可能です。 また、導入セミナーやフォローアップセミナーなどオンサイトならではのLinux教育をご提案します。

トレーニング教材を再利用することができる

トレーニング用ボードなど、一部高価な教材を再利用することで、トレーニングにかかる経費を節減することができます。また、お客様側でPCなどのトレーニング設備/研修室などをお持ちであれば、それらを最小限のカスタマイズにて使用することができます。

Linuxスキルの定量的な評価ができる

オンサイトトレーニングでは、トレーニング終了後にスキル確認チェックを行わせていただきます。これにより受講者の皆様のLinuxスキルに関する定量的な評価が可能となります。

RHCE、RHAP認定資格を取得できる
国内外で、Linuxエンジニアとしての確固たる評価を得ているRHCEおよびRHAP認定資格取得者を育成することができます。これにより、社内にLinuxエンジニアの育成ができることはもちろんのこと、対外的にLinuxスキルをベースとした評価を得られるとともに、プロモーション/営業活動に役立てることができます。
RHCEおよびRHAP認定資格については、下記をご参照ください。
http://www.jp.redhat.com/training/rhce/

トレーニングコースについて

RHCEオンサイトトレーニング
Red Hat Linuxのオペレーションを習得するためのトレーニングです。はじめてLinux環境に触れる方から、サーバーアプリケーションの設定、 システム運用/管理まで、スキルレベルに即した教育メニューをご提供します。
詳細は、下記、RHCE(Red Hat認定エンジニア)トレーニングコースに準じます。
http://www.jp.redhat.com/training/rhce/

RHDオンサイトトレーニング
RHD(Red Hat開発エンジニア向け)オンサイトトレーニングは、Linux上のプログラミング・ドライバの開発者向けトレーニング、eCos、GNUツ ールを使用しての組込エンジニア育成トレーニング等、レッドハットが提供する唯一の開発者向けトレーニングコースです。
詳細は、下記、RHCE(Red Hat認定エンジニア)トレーニングコースに準じます。
http://www.jp.redhat.com/developer/courses/

オンサイトトレーニングに関するお問い合わせ先

レッドハット株式会社
ラーニング・サービス部門
メール:お問い合わせ