Skip to content


RHD221
Red Hat Linuxデバイスドライバ開発コース

RHD221 Red Hat Linux デバイスドライバ開発コースでは、Linuxのデバイスドライバの開発方法を学習します。このコースが終了した時点で、受講生はLinuxのアーキテクチャ、ハードウェアとメモリの管理、モジュール化、そしてカーネルのソースの構成を理解しており、キャラクター・ブロックデバイスとネットワークドライバについての重要な知識と技術を習得します。

RHD221コースの内容

目標:

  • カーネルの基本に関する技術、様々なハードウェア用のドライバを開発するための実践的な技術の習得。

履修対象者:

  • Linuxのドライバ開発の方法を早急に理解したい、ハードウェアのデバイバ開発者。

受講前提条件:

  • Cプログラミングの経験
  • RHD143 Red Hat Linuxプログラミングコース受講済み、あるいは同等の技術

価格(税込み):

  • 315,000円

講習期間:

  • 5日間
  • 講習開始時間 9:30
  • 講習終了時間 17:00〜17:30(進行状況によって異なります)
  • 自習時間 18:00まで
※ 各ユニット終了後に演習を行います。
※ 講習終了後、その日の内容を復習する意味で、自習の時間を設けてあります。
※ 自習時間は毎日18:00までとします。

履修項目:

  • RHD221コースの履修項目の詳細は こちら

次のステップ:

RHD221 コース開催スケジュール

2008年 東京会場
日程 日数 場所
6月2日〜6月6日 5日間 恵比寿会場
9月19日〜9月26日(20日,21日,23日は、土日祭日につき休講) 5日間 恵比寿会場

コース受講及び試験の申込みについて

コース受講及び試験の申込みについては、上記メニューバーのオンラインコース申込みをご利用ください。

トレーニングに関するすべてのお問い合わせ:
レッドハット株式会社ラーニング・サービス部門
住所:〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4丁目1番18号 恵比寿ネオナート8F
TEL:03-5798-8570
FAX:03-5798-8599
メール:お問い合わせ
トレーニング開講場所の地図はこちらです。