| Red Hat Linux 7.0: Official Red Hat Linux リファレンスガイド | ||
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ご使用のシステムに最も適したモデルを選択してください (「Figure 9-3」を参照)。正確に一致するものが見つからない場合は、キーボードの種類に最も適した Generic エントリを選択してください (たとえば、Generic 101-key PC)。
次にキーボードのレイアウトを選択します (例:Japanese)。
複数回のキー入力を使用して特殊文字 (Ñ、Ô、Ç 等) を作成するには、dead keys (コンポーズキーシーケンスとも呼ばれます) を使用します。デッドキーはデフォルト設定で有効になっています。dead keys を使用しない場合は、[Disable dead keys] を選択します。
キーボード設定をテストするには、画面下部にある空のテキストフィールドを使用して、テキストを入力してください。
ヒント: インストール後にキーボードタイプを変更するには、root としてログインし、 /usr/sbin/kbdconfig コマンドを使用するか、または root プロンプトに対して setup と入力します。
root になるには、ターミナルウィンドウのシェルプロンプトで [su] と入力し、[Enter] を押してください。それから root パスワードを入力し、[Enter] を押します。