Skip to content




レッドハット・グローバル・プレミア・パートナー : 日本アイ・ビー・エム 株式会社

URL:http://www.ibm.com/jp/

IBMとRed Hatによるリニューアルキャンペーンを実施中。

サブスクリプションの更新はお済みですか?

Red Hat Enterprise Linux は、年間サポートサービスをサブスクリプション(購読権)契約頂く製品となっております。
継続してサービスをご利用頂くためには、サブスクリプションの更新が必要です。

サブスクリプションの更新で、次のようなメリットが受けられます
  1. Errataの入手、自動アップデート(Up2date)
  2. Red Hat Enterprise Linuxに対応したアップデート、バグフィックスの提供。
    rpmパッケージの依存関係を解消した自動アップデート。
  3. テクニカルサポート
  4. インストールから運用、障害対応に、専任のエンジニアが電話、E-mailでアドバイスします。サービスレベルは製品により異ります。
  5. ソフトウエアの入手
  6. システム管理プラットフォームであるRed Hat Networkへのアクセス権が含まれており、それを通じて、最新バージョンを含め、現在サポート対象になっている全バージョンのRed Hat Enterprise Linuxソフトウェアを入手できます。
    さらに次期バージョンのソフトウェアにも、いち早くアクセスできます。
  7. 長期的なサポート
  8. Red Hat Enterprise Linux製品は、長期的(最大7年間)なバイナリ互換のサポートにより安定運用を行うことが可能です。

Red Hat Enterprise Linuxの更新をしない場合には、具体的にどうなるの?

サブスクリプション契約に記載されている条件に準じて、サポートその他サービスの提供を受ける権利を失います。
Red Hat Networkの利用(オペレーティングシステムのアップデート、セキュリティフィックスの提供)、テクニカルサポートセンターの利用(問合わせの受付、アドバイスの提供)が終了致します。
またRed Hat Enterprise Linuxサブスクリプション契約の継続を前提とする、他社保守契約の対象から除外されます。

こんなことでお困りではありませんか?

  • サブスクリプションの期限が切れて、システムのアップデートが出来ない。
  • プリロード製品を販売後、Red Hatの年間サブスクリプション契約が切れたため、IBMのサポートが受けられない。
このような時は、現在実施中のIBMとRed Hatによるリニューアルキャンペーンを是非ご利用下さい。

IBM社キャンペーンページ

IBM & Red Hatページ

・お問い合わせは、ご購入先のIBM担当営業またはIBM特約店まで。