Skip to content

Red Hat Ready ISVパートナー・プログラム

Red Hat Ready ISVパートナー・プログラムとは:

Red Hat Enterprise Linux 上で業務アプリケーションを開発、販売するISV(独立系ソフトウェアベンダ)様の製品の拡販を目的としてご支援させていただくレッドハット社のプログラムです。2004年に日本独自のISV Enhancementプログラムとしてスタートし、2007年11月に現在のRed Hat Ready ISVパートナー・プログラムとして技術支援を盛りこんでコンテンツを刷新いたしました。

プログラム内容:

このプログラムでは以下を提供いたします。

  1. テクニカルセンター
    恵比寿オフィス内にセンターを設置し、最新のRed Hat Enterprise Linux上で動作するアプリケーションの検証やポーティングに利用できます。 詳細・お申し込みはこちら
  2. 技術支援
    検証用の製品サブスクリプションの利用の他、テクニカルセンターにおいてレッドハットのプリセールスエンジニアから技術サポートを受けられます。
  3. 技術セミナー
    レッドハット製品の詳細な技術情報の他、注目の技術情報を入手できるセミナーを月に一度開催いたします。詳細・お申し込みはこちら

プログラム登録資格と登録特典:

登録資格:以下の条件を満たしていらっしゃることが必要です。

  1. ISV(独立系ソフトウェアベンダ)であること。あるいは自社でソフトウェアを開発、販売していること。自社開発でないソフトウェアを販売している場合には、独占代理店であるなど、開発元と同等の立場でマーケティング活動ができることが条件となります。
  2. Red Hat Enterprise Linuxに貴社のアプリケーションをインストールし、技術検証を実施して頂けること。
  3. 技術検証をしたアプリケーションを弊社ウェブに公開して頂けること。
  4. 貴社内に、当プログラムのご担当者を任命して頂けること。

登録特典一覧:

プログラムの登録方法:

FAQ

ISVパートナー・プログラムについて

  1. この場合のISVとは、具体的に何を指すのですか?
  2. ISV(Independent Software Vendor)とは、Red Hat Enterprise Linux 上でソフトウェアを開発、販売している独立系のソフトウェアベンダーの方々です。
  3. プログラムに登録するメリットを具体的に教えて下さい
  4. 上記の特典一覧を御欄下さい
  5. プログラムの登録資格や料金について教えて下さい
  6. 上記の「登録資格」を御覧下さい。料金はかかりません。

ISVパートナー・プログラム・セミナーについて
  1. 本セミナー参加しないとプログラムに登録できませんか?
  2. もしすでにレッドハットの営業やマーケティング担当者とコンタクトがある、以前からRed Hat製品を扱っている、という場合にはアプリケーションの登録のみでも構いません。
    このセミナーは、レッドハットをあまりご存じでない方向けで、直接、営業やマーケティング担当者、SEと接点を作るために開催しております。またここで評価用のIDの利用方法や利用にあたっての注意事項をご説明しております。
  3. 上記の登録資格がありません(例:学生など)がセミナーに参加出来ませんか?
  4. たいへん申し訳ありませんが、プログラムの性質上、参加可能な資格を満たした方のみを対象にしております。

戻る