こちらのページをご覧下さい。
以下の手順に従って下さい。
以下の手順に従って下さい。
RHNから確認
以下の手順に従って下さい。
お客様のサブスクリプションを転送することはできますが、Red Hat Networkログインアカウント、ウェブサポートチケット、システムプロファイル等は別のアカウントに転送することはできません。お客様が登録したシステムは転送先のアカウントで登録する必要がございます。サブスクリプションの転送を御希望のお客様はカスタマーサービスまで連絡をお願いいたします。
E-mail: customerservice-jp@redhat.com
お客様がサブスクリプションを登録する際、新規として登録するはずのところを更新として登録した場合、カスタマーサービスに連絡を頂ければ変更ができます。但し、お客様がサブスクリプションを登録した日が、連絡を受けた日から30日以内であれば、サブスクリプションの開始日は連絡を受けた日にすることができますが、サブスクリプションを登録した日が、連絡を受けた日から30日より前だった場合、サブスクリプションの開始日は実際に登録した日からになります。
更新として登録するところを新規として登録した場合は、登録日から90日以内に連絡を受けた場合のみ更新として登録変更できます。
変更を御希望のお客様は、カスタマーサービスまで連絡をお願いいたします。
E-mail: customerservice-jp@redhat.com
以下の手順に従って下さい。
大変申し訳御座いませんが変更することは出来ません。もしどうしても変更する必要がある場合は、サブスクリプションの転送をする必要がございます(Q5参照)。カスタマーサービスまで連絡をお願いいたします。
E-mail: customerservice-jp@redhat.com
弊社で変更致しますので、カスタマーサービスまでご連絡をお願いいたします。
連絡先E-mail: customerservice-jp@redhat.com
登録されているメールアドレスを変更する必要がございます。メールアドレスを変更後、ログインIDとパスワードを以下のサイトから入手可能になります。
https://rhn.redhat.com/help/forgot_password.pxt
アカウントが分からない場合のメールアドレス変更は、カスタマーサービスまで連絡をお願いいたします。
E-mail: customerservice-jp@redhat.com
以下の手順に従って下さい。
以下の手順に従って下さい。
以下のコマンドを入力して下さい。
cat /etc/redhat-release
サブスクリプション番号やコントラクト番号とシステムは結びついていません。Last-in, First-outという仕組みを採っていて、最後に登録したシステムが、一番初めにサブスクリプションを失います。
例えば、3つのサブスクリプションを所有していて、RHNに3つのシステムが登録されていたとします。一番初めに登録されたシステムが一番目に登録されたサブスクリプションを使用します。そのサブスクリプションの期限が切れると、サブスクリプションが1つ繰り上がり、2番目に登録されたサブスクリプションを1番目に登録したシステムが使用し、3番目に登録されたサブスクリプションを2番目に登録したシステムが使用し、3番目に登録したシステムがサブスクリプションを失います。
システムの登録日数を調べることにより、どのシステムのサブスクリプションが切れるのかを確認することが出来ます。
* システムの登録日数を確認するには、以下の手順でお願いいたします(マネー ジメントモジュールを所有している場合)。
アカウントを統合することは出来ません。複数のアカウントに登録されているサブスクリプションを一つのアカウントに転送することは可能です(参照Q5)。サブスクリプションの転送を御希望のお客様はカスタマーサービスまで連絡をお願いいたします。
E-mail: customerservice-jp@redhat.com
再インストール前のシステムプロファイルがサブスクリプションを使用しているのが原因と思われます。Red Hat Networkからシステムプロファイルを削除して(Q4参照)、システムの再登録をお願いいたします(Q2参照)。
このエラーメッセージは、システムを登録しようとした際に、そのシステムが使用できるサブスクリプションが無いときに出力されます。例えば、所有しているサブスクリプションはRed Hat Enterprise Linux ASで、システムはRed Hat Enterprise Linux ESという場合や、既にサブスクリプションを1つ所有していて、システムも1台登録してあり、更にその状態で別のシステムを登録しようとした場合にこのメッセージが出ます。これを回避する方法は、別のサブスクリプションを御購入頂くか、既に登録してあるシステムプロファイルを削除し、新しいシステムを登録して頂く必要が御座います。
以下の手順でお願いいたします。
マネージメントモジュールやプロヴィジョニングモジュールはアド・オン・モジュールでRed Hat Enterprise Linux(RHEL)サブスクリプションがあって初めて機能します。全てのRHELサブスクリプションはアップデートのエンタイトルメントが与えられていますが、これらのアド・オンモジュールを導入することにより、サブユーザの設定やシステムのグループ化等、システムを管理していく上で便利な機能を追加できます。詳しくは以下のサイトをご覧下さい。
http://www.jp.redhat.com/software/rhn/
以下の手順でお願いいたします。
RHNやサブスクリプションの問題により、システムをアップデートできない場合の原因をここに纏めました。詳しくは指示されているQ番号を参照して下さい。これらの原因に当てはまらない場合は、システムに原因がある可能性が高いと思われますので、テクニカルサポートまで問い合わせをお願いいたします。
所有しているサブスクリプションとインストールされているOSは同じでないとアップデート出来ません。
以下のサイトからダウンロードして下さい。
http://fedora.redhat.com/download/
Fedoraは最新のテクノロジーが搭載されたフリーのOSです。Red HatはFedoraをスポンサーしていますが、テクニカルサポートはしていません。もしテクニカルな問題があったら以下のサイトを参考にして下さい。
http://www.linuxquestions.org/
Red Hat Linux (ver.9が最終バージョン)は既に弊社のサポート期限が切れています(End of Life Products)。テクニカルサポートを受けることはできません。またセキュリティパッチ等も新しく作られることはありません。弊社としては、現在サポートされているRed Hat Enterprise Linuxを検討することをお推めいたしますが、もし今までのアップデートを適用したい場合は、以下のサイトをご覧下さい。
https://www.redhat.com/security/updates/eol/
弊社もしくは販売店から御購入頂いた場合は、テクニカルサポートの窓口は弊社になります。OEMベンダ(ハードウェアベンダ)からサブスクリプションを御購入頂いた場合は、テクニカルサポートに関してはハードウェアベンダが窓口になりますので、御購入頂いたベンダのテクニカルサポート部門にお問い合わせ下さい。
サブスクリプションを登録する際には、既にそのアカウントにサブスクリプションが登録されている場合は、NEW(現在使えるサブスクリプションとして登録)とRENEW(更新として登録)の2つが選択できるようになっています。もし、現在使えるサブスクリプションとして登録したはずなのにサポートページから見えないという場合は、「更新」として登録してしまった可能性があります。「更新」として登録されたサブスクリプションは以下のサイトから確認することが出来ます。
https://www.redhat.com/apps/support/complete.html
もしこのサブスクリプションを現在使用したい場合は、弊社で変更いたしますのでカスタマーサービスまで連絡をお願いいたします。登録変更における弊社のポリシーについてはQ6を参照して下さい。
E-mail: customerservice-jp@redhat.com
システムに保存されているSystem IDとRHN上に登録されているSystem IDの値が一致してないとシステムをアップデートすることが出来ません。以下の手順でSystem IDを確認して下さい。
System ID (システム)
/etc/sysconfig/rhn/systemid
上記ファイル内に以下のような記述があります。このIDを確認して下さい。
system_id
ID-1006064628
System ID (RHN)
1. RHNにログイン
2. "Systems"タブをクリック
3. 次の画面でSystem IDが確認できます
1. 以下のリンクからRHNにログインしてください
https://rhn.redhat.com/
2. 左側のメニューから"Locale Preferences"をクリックしてください
3. RHNで使用したい言語を選択し、"Save Preferences"をクリックしてください
RHNのアカウントは以下の手順で無効化にすることは出来ますが、RHNアカウント の最後のユーザーを無効化してしまうとお客様側では有効化に出来ないのでご注意下さい。
もし誤って無効化にしてしまった場合は、customerservice- jp@redhat.comまで無効化にしたアカウントを明記して、メールを送信してくだ さい。
RHNアカウント無効化
1. RHNにログインして下さい。
2. 左側のメニューから「ユーザのアカウント」(Your Account)をクリックして 下さい。
3. ユーザのアカウントの下の「アカウントの停止」(Account Deactivation)を クリックして下さい。
4. 次の画面で「アカウントを無効にする」(Deactivate Account)をクリックし て下さい。
5. 次の画面でもう一度「アカウントを無効にする」(Deactivate Account)をク リックして下さい。
RHNアカウント有効化
無効化したアカウントを有効にしたい場合、Organization Administrator権限の アカウントから作業をお願いいたします。
1. RHNにログインして下さい。
2. ユーザータブをクリックして下さい。
3. 左のメニューから「無効」をクリックして下さい。
4. 無効になっているログインのチェックボックスをチェックして、「再度、有 効にする」をクリックして下さい。
5. 「確認」をクリックして下さい。
RHNは1つのアカウントで複数のサブスクリプションやシステムを管理するように設計されています。
RHNでは、ユーザー管理を厳密に行う為に、システム変更を行いました。
この変更により、RHNに登録できるメールアドレスは、RHN全体で1つになっております。
RHNログインアカウント作成の際にはご注意ください。
完全に削除することはできません。
無効化にすることはできますのでQ32をご確認ください。
アカウントを無効化にすると、そこに登録されているサブスクリプションは使用できなくなってしまうので、サブスクリプションがないことを確認してから無効化をお願いいたします。